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Image by Clark Gu

TAISEI

structure design

痛みは構造から
疲労は感覚から

​不調は呼吸から。

三鷹整体、​身体改善プログラム

身体を、大切に。

身体はちゃんとわかってる。
そして、教えてくれる。

痛み、不調、熱、強い疲労、その全てが身体からのサイン。

そのサインは結果であって原因でないことがほとんどです。

​それは悪いものでなくただの“結果”。

本来身体には自ら整う力がある。

それを。力を邪魔しないこと、引き出すこと。それだけでいい。

身体が変わり始めると人もまた、変わっていく。

無理をしなくても自然と軽やかに。

​​​​自分を大切にすることがすべての始まり。​

身体に余白を

​身体という器

現代は身体を本当の意味での休ませることや、自分と向き合う時間が少なくなってきています。

ストレスから身体を守るために生まれる緊張が気がつかないぬうちに積もっていく。まるで雪のよう。長い年月はそれを氷河のような硬い圧縮物に変える。

それが今、身体の中で起こっていること。

身体に余白をつくることはそこに水を流すこと、凍ってたものがゆっくりほどけて内側から動き始める。何歳からでもおそくない。

​経年美化。身体は磨くほどにその人らしさがにじみ出てくる。

余白が生まれると心もまたその人本来の静けさに戻っていく。

機能的で健やかに、余白からそれは実現される。

​可能性を引き出そう。

​人類の歴史は長い。
今の身体は、その積み重ねの中にある
長い時間をかけて形つくられた機能が、私たちの中に、静かに存在している。
現代は便利だ。動かなくていい。座ってて生きていける。それはとても素晴らしいこと。ただ、
身体の機能が十分その生活で使われてきたかというとそうではない。
本来身体は、もっと自由にもっと軽やかに動くものだった。
その可能性は失われたわけではなく、奥にしまいこんでいるだけ。

現代の便利さを身体の機能を最大化していくことで。
生きることそのものが軽くなる。
現代の中で生きながら、本来の身体性を取り戻していく。

​その中心にあなた自身の身体があるということ。

経年美化

人間は道具を磨き、自然を愛し、推しを応援することができる。

それは、とても美しい。

でも、自分になるとできなくなる。自分に厳しくなるエゴが存在するから

 

心は、身体の上に在るのではなく。身体の中にあるのです。

身体が心を生み出しているのです。

人の”色”は変わっていく。経験で、環境で変わっていく。

そして、その透明度は、身体が決めている。

身体が整うと余計な濁りが消える。すると

その人本来の色が光りだす。

​軽やかに生きるとは生命力を使いこなすこと。

​その力をコントロールしよう。

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